最近、風呂場ん中で読書をするというのにハマっている。
湿気で本がフニャフニャになるのだが、ま、あまり気にしないことにしている。
昨日から「春髪。 [2002]―SPINGヘアカタログ2002」を読み始めた。正直、私は後悔している。
こんな良い本を風呂場とかで読むのは罰当たりだという気がしている。
春髪。 [2002]―SPINGヘアカタログ2002の中にでてくる、ある言葉は私を幼少の時分へとタイムトリップさせてくれる。
誰の心の中にもある風景。「春髪。 [2002]―SPINGヘアカタログ2002」の中にはそれがあるような気がする。とりあえず表紙がフニャフニャになってしまったので、もう一冊買うかも知れない。
![春髪。 [2002]―SPINGヘアカタログ2002](http://ecx.images-amazon.com/images/I/518VAXP6DDL._SL160_.jpg)
